【SAMPLE / 19件集計】
202605_client_name 様

集めたデータに、
生活者理解の“新しい切り口”を戻します。

アンケート・カルテ・モニター調査にキレイの統計診断21項目を組み込み、 DAO/BAS分類と8因子スコアを付与した分析用バックデータとして整理しました。

SUMMARY

データ概要

総件数
19
有効回答
18
無効
0
要確認
1

※21問すべて空白で「あてはまるものはない」が選択されている回答は、有効回答として扱います。

8 FACTORS

8因子の平均/母集団平均値=各5.5

DRY_P|ドライ感覚
5.4
あまり気にならない
OM_P|オイリー感覚
5.2
たいへん気になる
QOS_P|肌の調子
5.1
よくない
O1_P|皮脂の感覚
5.5
たいへん気になる
O2_P|毛穴の調子
4.8
まあふつう(まあよい)
BM_P|ベースメイク指向
5.2
つよい
SC_P|スキンケア指向
3.6
あまりつよくない
QOC_P|お化粧意欲
3.6
つよくない
DAO9 MECE_frame

肌タイプ9分類/接客コミュニケーション向き

D
ドライセンシティブ型
5
27.8%
DO
ドライミックス型
0
0.0%
DAO
ドライオイリーミックス型
2
11.1%
LD
ライトドライ型
2
11.1%
M
ミックスバランス型
0
0.0%
OD
オイリーミックス型
2
11.1%
N
ナチュラルバランス型
3
16.7%
LO
ライトオイリー型
0
0.0%
O
オイリーアクティブ型
4
22.2%

縦軸:ドライ感覚 / 横軸:オイリー感覚

BAS9 MECE_frame

化粧行動9分類/接客コミュニケーション向き

B
ベースメイクアクティブ型
1
5.6%
BS
ベース&スキンケア型
0
0.0%
BAS
ビューティートータル型
2
11.1%
LB
ライトベース型
8
44.4%
M
バランスケア型
1
5.6%
SB
スキンケアミックス型
0
0.0%
N
ナチュラルケア型
5
27.8%
LS
ライトスキンケア型
0
0.0%
S
スキンケアアクティブ型
1
5.6%

縦軸:ベースメイク指向 / 横軸:スキンケア指向

DAO25 MECE_frame

DAO25分類/内部利用・詳細分析・官能評価

12/N(ナチュラルバランス型)
3 / 16.7%
15/O(オイリーアクティブ型)
2 / 11.1%
24/O(オイリーアクティブ型)
2 / 11.1%
32/LD(ライトドライ型)
2 / 11.1%
34/OD(オイリーミックス型)
2 / 11.1%
51/D(ドライセンシティブ型)
2 / 11.1%
41/D(ドライセンシティブ型)
1 / 5.6%
42/D(ドライセンシティブ型)
1 / 5.6%
44/DAO(ドライオイリーミックス型)
1 / 5.6%
52/D(ドライセンシティブ型)
1 / 5.6%
55/DAO(ドライオイリーミックス型)
1 / 5.6%
BAS25 MECE_frame

BAS25分類/内部利用・詳細分析・官能評価

32/LB(ライトベース型)
5 / 27.8%
11/N(ナチュラルケア型)
3 / 16.7%
31/LB(ライトベース型)
3 / 16.7%
22/N(ナチュラルケア型)
2 / 11.1%
15/S(スキンケアアクティブ型)
1 / 5.6%
33/M(バランスケア型)
1 / 5.6%
51/B(ベースメイクアクティブ型)
1 / 5.6%
54/BAS(ビューティートータル型)
1 / 5.6%
55/BAS(ビューティートータル型)
1 / 5.6%
ANALYSIS HINT

クロス集計のヒント

年齢(層) × DAO9

例えば、年齢層ごとの肌タイプ分布を確認し、ターゲット像を整理できます。

満足度 × BAS9

例えば、美容行動タイプ別に、商品満足度やサービス評価の違いを確認できます。

購入意向 × DAO25

詳細な分類ごとに商品適合度や悩み関心の差、カルテでお客様の変化を比較できます。

自由回答 × 8因子

自由回答・インタビューの背景にある感覚傾向を読み解く手がかりになります。

USE CASE

R3の主な活用シーン

インサイト分析

MECE分類により、生活者像を構造的に把握します。

官能評価

サンプル配布前後の反応差を、タイプ別に比較できます。

モニター抽出

DAO25/BAS25を使い、狙いたい対象者を抽出できます。

商品開発

顧客の感覚傾向を、企画・訴求設計に活用できます。

NEXT STEP

次の分析・活用へ

R3で得られた分類データは、R1市場理解データ、R2商品ページ診断、 P1キレイの統計診断アプリ化と組み合わせることで、より実務的な活用につながります。